Statement
制作への想い
アートを観るものから、聴くものへ。
僕は、言葉にならない感情や感覚を、色や線、リズムとして描いています。
どんな作品が生まれ、どんな想いに出会うのか、自分でも分かりません。
だから、作品をつくることは、僕にとって自分自身との対話です。
そして観てくれた人にも、
自分の内側に耳を澄ませる時間を届けたいと思っています。
「感じる。表現する。気づく。認める。踏み出す。」
その先にある、自分らしい一歩へ。
「想いを、生き様に。」
一人ひとりが自分の人生の主役として笑える世界
「みんなのオンステージ」
を表現を通してつくっていきます。