切り絵作家 紙朋猫

Artist

職人系

切り絵作家 紙朋猫

切り絵

“紙の層から生まれる光と影。精密な手作業による切り絵作品”

Biography

経歴

切り絵作家 紙朋猫(しほうねこ) 2020年に独学で切り絵を始めました。 SNSに作品を投稿したところ多くの方から反響をいただき、 そこから本格的に切り絵作家として活動をスタートしました。 動物や風景など、さまざまなモチーフを題材にし、 色付けに至るまで“紙だけで表現する”ことを大切にしています。 中でも、まるで動き出しそうな「動物シリーズ」は多くの方にご好評をいただいています。 これからも、紙の持つ優しさや奥深さを感じてもらえるような作品づくりを続けていきます。

Statement

制作への想い

一枚の紙から広がる無限の表現に魅力を感じ、日々制作しています。 切り絵と向き合う時間は、私にとって無心になり、自分自身と向き合える大切な時間です。 猫や自然、音楽や季節の風景をモチーフに、光と影が織りなす世界の中で、見る人それぞれが自由に物語を感じられる作品を目指しています。 作品を眺めたときに、心が少し穏やかになったり、思わず笑顔になれたりする。そんなひとときを届けられたら嬉しいです。

Interview

インタビュー

Q.アートを始めたきっかけは?

文化祭でアート作品を出展したことをきっかけに切り絵と出会いました。作品づくりに没頭する時間は、無心になって集中できるだけでなく、心を落ち着かせてくれる大切な時間です。その魅力に惹かれ、制作を続けています。

Q.作品に込めたメッセージ・テーマは?

紙から生まれる物語を、光とともに。 一枚の紙を切り重ねることで生まれる光と影。その中に猫や自然、音楽の情景を描き、見る人の想像の中で物語が完成する作品を目指しています。

Works

作品一覧

すべて見る →

Support

切り絵作家 紙朋猫 のスポンサーになる

月額スポンサーで継続的にアーティストの創作活動をサポートできます。

応援プラン

¥1,500/月

毎月制作日記をお届けします。

リターン画像
ログインしてスポンサーになる

月額スポンサーについて詳しく →

処理中